全日本大学駅伝は1日、名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間、106.8キロで行われ、早大が大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を果たした。
「ご報告。」と記し、自撮り写真を添えて投稿した真剣佑。「この度、『前田真剣佑』に改名することにしました。これまで歩んできた道を大切にしながら、原点を忘れず、これからも自分らしく挑戦を続けていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。前田真剣佑」 ...
男子ゴルフのアジア太平洋アマチュア選手権は1日、ニュージーランド北島のテアライ・リンクス(パー71)で最終ラウンドが行われ、首位と4打差の4位で出た佐藤快斗(東北福祉大)は77と崩れ、通算3オーバーの287で9位だった。
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第2日は10月31日、カナダのケロウナで行われ、男子は世界ジュニア選手権2連覇でGPデビューの中田璃士(西武グループ)が合計249.25点で2位に入った。ショートプログラム(SP)1 ...
アマチュア9冠の24歳は6戦連続で海外の大興行に出場。2回に2度のダウンを奪い、めった打ちにして試合を終わらせた。情勢不安を抱える当地で圧勝したが「大振りになってしまった」と反省した。
本戦はNHKで生放送。競馬の第174回天皇賞・秋(GⅠ)が生放送前に中継され、競馬好きの山下は、「天皇賞は穴を狙って負けましたけど、負けたらいいこともある」と納得の表情。今回の優勝で「いい流れをつかんだ」と年末の漫才日本一決定戦「M-1グランプリ」に ...
秋季キャンプ3日目。清水コーチはフリー打撃中に質問に来たリチャード内野手(27)に対して身振りを交え、リチャードの意見も聞きながら約20分間の助言を送った。「まだまだこちらも知らないといけないことも多いし、選手にも僕のことを知ってもらいたい。まだまだ ...
9月18日付で騎手生活に別れを告げた柴田善臣元騎手(60)の引退式が1日、東京競馬場のパドックで全レース終了後、大勢のファンが見守るなかで行われた。来年3月からはJRAアドバイザーとして、競馬発展に尽力する。
10月に国際相撲連盟の会長に就任した大相撲の元横綱の白鵬翔氏が1日、報道陣の取材に応じ、重責を担う思いを語った。白鵬氏によると同連盟には80以上の国・地域が加盟しており「まずは90カ国、そして100カ国の加盟を目指す」と抱負を述べた。この日は東京・両 ...
WBOアジア・パシフィック同級王者の川浦龍生(32)=三迫=も4位でランキングに復帰した。王者はダビド・ヒメネス(34)=コスタリカ。今月29日に東京・両国国技館でヒメネスに挑戦するWBA世界フライ級元王者のユーリ阿久井政悟(31)=倉敷守安=は2位 ...
全日本大学駅伝(11月1日、愛知・名古屋市熱田神宮―三重・伊勢市伊勢神宮=8区間、106.8キロ)大学三大駅伝の第2戦。10月の出雲駅伝を制した早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。1区から〝令和の三羽ガラス〟と呼ばれる ...
大河ドラマ通算65作目となる「豊臣兄弟!」は、強い絆で天下統一を成し遂げた秀吉・秀長兄弟のサクセスストーリーで、天下一の補佐役、秀長の目線で戦国時代を描く物語。脚本は「半沢直樹」「家政夫のミタゾノ」などを手掛けた八津弘幸氏が担当し、女優の安藤サクラ( ...