マスター今野が、今宵も店に訪れた迷えるゴルファーに希望の光を与えます。90を切ったあとのスコアの壁は80ではなく「85」!そして、その壁は「球筋をコントロール」できると早く越えられるとマスター今野はいう。
ツアーの部門別ランキング1位の選手にはトップになったワケが必ずある!そのワケを連続写真から探りながら、簡単にマネるコツを奥嶋誠昭に聞いてみた。 インパクトまでの助走距離を長くして飛距離アップ ...
勝みなみプロに自身のスイング写真を見てもらって、どこに気をつけて振っているのかを解説してもらった。プロが自分のスイングの秘密を語る!
シャロー軌道はフェース面がスクエアになるので方向性のブレが減り、球のつかまりがよくなる。左手首を甲側に折ってしまうと、ダウンスイングでフェースが開きやすくなる。スライスだけでなく、ダフリやトップの原因にもなるので注意してください。
ツアーの部門別ランキング1位の選手にはトップになったワケが必ずある!そのワケを連続写真から探りながら、簡単にマネるコツを奥嶋誠昭に聞いてみた。 体重移動を使って横の動きを大きくする ...
今回はよくある「プロアマ大会」ではなく、いわば「プロキャディとアマ」という新しい試み。参加してくれたアマチュアのみなさんとは初見なので、手探りなところもありましたが、参加者のほうからいろいろ聞いてきてくれて濃い9ホールが過ごせたと思います。
アイアンで安定したショットを打つには、クラブを「タテ」に振ることが大切です。「タテ振り」は、スイングの最下点をボールより目標方向側にもっていきやすいのが最大のメリット。
今回は、浅地洋佑、イ・ボミ、香妻琴乃、青木瀬令奈、香妻陣一朗、中西直人の6人のトッププロのスイングから、マネしたい部分をまとめて解説。ポイントは、自分の悩みに合ったプロの動きだけを切り取ってマネすることです!
今年も海外メジャーのマスターズトーナメントが開催される。今大会で活躍しそうな選手を東家賢政プロが予想。注目したいスイングのポイントをレッスン付で紹介します。
百獣の王こと武井壮が、プロゴルファーを目指していろいろな経験を積むのがこの企画。今回のゲストは、仁井優花とコーチを務める土手陸が、京都からはるばる茨城にやってきた。武井に聞きたい話を聞けた土手、そして仁井は、その直後になんと…… ...
プロやプロの卵、研修生や競技志向のアマチュアに〝試合〞の場を提供するのが「FJツアー」。21年にスタートし、年8、9試合が行われるが、そのなかでも「ナガタカップ」はスペシャルな大会に位置づけされている。
スエーすることでインパクトの強さが変わり、それが飛距離アップにもつながる。「スエーをしないと体重が右サイドに残りやすい。そうなると、ヘッドがアッパー軌道になって薄い当たりになってしまいます。逆に左腰と左肩を目標方向にスエーさせようとするとヘッドが低く ...