9月にWBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)に判定負け後、公式に取材に応じるのは初めて。「練習はしています」と明かすも再起宣言については「ここでしなくてもいいと思う」と明言しなかった。
【フィギュア】島田麻央、GPデビュー戦で今季世界最高82・11点で首位発進圧巻自己ベスト ...
スケートカナダの女子SPが行われ、GPデビュー戦を迎えた18歳の島田麻央(木下グループ)は自己ベストの82・11点をマークして首位発進した。女子SPで今季世界最高得点となった。
1番滑走で登場し、冒頭で代名詞ともいえる3回転トーループの連続ジャンプを成功。続くダブルアクセルと後半の3回転ルッツも決めると笑顔が弾け、軽快なサンバのリズムに乗って軽やかに舞った。最後まで大きなミスなくフィニッシュすると、ガッツポーズで歓喜した。
ソフトバンク の前田悠伍投手(21)が31日、来季開幕からのフル回転を目指し、このオフを大事に過ごすと誓った。高卒3年目の今季は左肘のクリーニング手術明けでもあり、故障予防で球数やイニングなどの制限があった。チームトップタイだった12勝からのさらなる飛躍へ「最低限7回」を投げると目標を掲げ、先発ローテーションで完走する体をつくり上げていく。
日本ハムから育成ドラフト5位で指名された慶大・今津慶介内野手(21)が、横浜市内の同大施設で大渕隆GM補佐兼スカウト部長、山本一徳スカウトから指名あいさつを受けた。旭川市出身として北海道を本拠地とする球団から指名されたことに「地元の方々がたくさん応援してくれて今の自分がある。プロでも活躍して恩返ししたい」と意気込んだ。
プロ注目の最速150キロ右腕・谷口哲聖(てっしょう=2年)が10回5失点完投勝利で導いた。
1―3の9回に適時内野安打と相手の失策で同点に追いつき延長戦に突入。そして、同点の延長10回無死満塁で1番の藤本玄岐(げんき=2年)が右越えサヨナラ打を放った。
脳梗塞のため8月末から休養していたお笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(52)が31日、電撃復帰した。ニッポン放送のラジオ番組「サンドウィッチマンザ・ラジオショー ...
女優の檀れい(54)が31日放送のTBS「人生最高レストラン」(土曜後11・30)に出演。「どん底」だった日々からの逆転人生を語った。